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2006年1月19日 (木曜日)

語基

RyuNHKハングル講座の2月号のテキストを買ってきました。ここ数ヶ月、表紙はRyuさんですね。Ryuさんのファンはうれしいだろうけど、ジナファンと倉本ファンのために3月号は揃って飾ってほしい。

そんなことより、今回の2月号の「大質問館」を見ましたでしょうか。

7ページ全部に語基に関することが書いてあり、野間先生の熱意というか語基に対する思いが、ひしひしと伝わってきます。NHKに質問が多く届いたのでしょう。これはぜひ読んでほしいです。

と、読んで知りたくなったのが、3点あります。

まず、日本語の文法ですね。日本人ですが、日本語の文法をしっかり理解しているかというとそうでもありません。文法といっても一つだけではありません。いろいろ調べたい。だけど、ここまでやると言語の世界にはまってしまいそう・・・。

2つ目が、韓国の韓国語文法です。レベルが非常に高いとはどう高いのでしょうか。まぁこれはまだまだ先の話です。韓国語の勉強を生涯学習としているので、生きている間に自分で調べてみよう。(* ̄0 ̄)/

3つ目が、語基論は非母語話者にとって良いということは、アメリカとか中国などの他の国の非母語話者にとっても良いのでしょうか。海外ではどうやって韓国語の文法を勉強しているのでしょう?

自分の場合は、韓国語の勉強を始めて2年ぐらいは語基を知りませんでした。ということは小倉先生のハングルパズルですね。それがすべての始まりです。

そして初めて語基を知ったのが、2004年4月からのNHKラジオハングル講座応用編、内山政春先生の講座です。当時は挫折しました。○| ̄|_

語基についての本はハングル講座のテキストしか持ってなかったので、ここの応用編を何度も読み返しました。でも理解できずに半年ぐらい経ちましたが、あるとき急に分かりだしました。頭の中でもやもやしてたのが、一気に吹っ飛んだ感じでしょうか。それから語基で考えるようになりました。

「大質問館」にも書いてありますが、語基のいいところはしっかりと説明ができるところです。どうしてこうなるのか、はっきりと理由が言えます。何となくとか、あやふやになることはありません。これは断言できます。

かと言って、ハングルパズルの考え方がなくなったわけでもありません。ちょうど二つが両立している感じですね。

スピード重視なら「ハングルパズル」、正確性重視なら「語基」、どうでしょう?( ・ω・)∩

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書籍 [韓国語]」カテゴリの記事

コメント

ぱっきーさん、こんにちは。またまたおじゃまさせていただきます。

私が昨日書き込みした「語基の考え」を読み直してみると、自分は、まだまだ能力不足だなあと実感しました。ハングル講座を見て自分なりに考えたことを「書く」となると難しいですね。ハングルとなると、大学生の頃以上に勉強熱心なので自分でも自分がコワイです。ぱっきーさんはスゴイですよ。延世韓国語辞典で勉強されていらっしゃるのですから。私なんてまだまだ、ハングルで書かれた辞書なんてムリですよ~。

私の方はというと「語尾・接尾辞」の細かい区別は考えたことはありませんでした。私のイメージでは「語尾」「接尾辞」が独立して使われる場合、「語尾・接尾辞が一緒になったら一つの語尾」として使われる場合、という具合に簡単に考えていました。(^^;)
つまり、小倉先生の「ハングルパズル」で「ストッパー」と呼ばれていた部分は、野間&ジナ先生の場合は、「Ⅲ-야겠」(←これは一例で、このように表記されている全てを「野間&ジナ先生式ストッパー」と考えています。)だと思います。

ぱっきーさんがおっしゃる

「語幹+語尾1+接尾辞+語尾2.」
と語尾が2つ出てくるのもおかしいし、語尾の後に接尾辞がくるのもおかしい。接尾辞は語幹と語尾の間にくるものだというのに反します。

言われてみればそうですね。おっしゃっていることがわかります。私たちが毎週テレビ講座で勉強しているのは、正式なハングルの基本です。

日本語の場合は、文法をすべて理解していなくても話したりすることは可能です。私、最近思うのですが、今、なにげなく書き込んでいる文章、これも日本語を母国語としない人が読めば不思議に思うかもしれません。「アナタノニホンゴワタシガベンキョウシタノトチガウヨ~」という具合にね。(笑)

日本語教授法の知識がないので、例を挙げて書くことが出来なくて申し訳ありませんが、「語幹+語尾1+接尾辞+語尾2.」これを母国語に当てはめたとします。案外これににたようなことを私たちは無意識的にあたかも正しい日本語として使っているのかもしれません。(かえってややこしくなったかな?書いている本人の頭の中が混乱しています。)

例外もあるというか、もともとの形はこうだったのだけれど、時代と共に変化した、というように日常会話ではハングルでも日本語同様に時代と共に言葉が崩れてきている現象だと思います。また、実際の会話では講座で習った文法の法則に肉付けした文章が頻繁にでてくると思います。
考え方をかえたら、ハングルを母国語話者とする人々より私たちの方が正式なハングルを話せるようになるかもしれませんよ!

私たち日本人にとって「語基」は覚えると、ゼッタイに役に立つと思います。おそらく「語基活用」を使っての教授法は日本人向けだと思います。そんな私も始めは小倉先生の「ハングルパズル」に慣れていたので受け付けませんでした。ぱっきーさんと違い私の場合は、ほんの少しの知識です。辞めるなら今だなと思いました。でも、小倉先生の頃に折角覚えたハングルを辞めたら後で後悔すると思ったし、顔はわからないけれど、ぱっきーさんをはじめ仲間がいるので諦めないで続けました。

こんな私でも、変則活用を語基に当てはめる内容の講座を見てから、徐々に考えが変わってきました。変則活用の場合は、語基表を頭の中に思い浮かべると大変ラクです。私の場合、変則活用は「ハングルパズル」では下手すると放送を見た2,3日くらいで頭の中は白紙になってしまいます。(暗記力ないな~私。まだ若いのだけど・・・。(-_-;))
これをきっかけに「語基」を理解してモノにしようと思うようになりました。(^_^)

それから私は、昨年の10月号以降からテキストを購入しておりません。あっ12月号は買いました。それは野間先生のホームページに12月号の大質問館に「指定詞と丁寧化のマーカーの違い」が記載されていると掲示されていたので・・・。(^_^)2月号、買おうか買わないか迷っています。本屋にLet’s go!しようかどうか・・・。(あ~でもやっぱり語基のことを思うと行かなくちゃね。)

それから、おそらく来月号は、ジナ先生、倉本さん、Ryuさんの3人が表紙を飾られるのではないでしょうか?私は3人のファンです。ところで野間先生ってどのような感じの先生でいらっしゃるのでしょうか?とりあえず私の想像では、スンウオッパー似(「新貴公子」「ホテリアー」出演のキム・スンウのこと)のダンディーな先生だと思います。
こんなこと書いたら叱られちゃうかも!^^;

投稿: ミジ | 2006年1月20日 (金曜日) 午後 01時12分

ひとつ加えさせていただきます。

「語幹+語尾1+接尾辞+語尾2.」
の「語尾1+接尾辞」が「接続詞」のような役割を果たしているのではないか?とも思います。私自身、書き込みしながら頭の中が混乱しています。(ダラダラ書き込みしてしまい、要点がまとまっていなくてごめんなさい。)

それでは良い週末を!

投稿: ミジ | 2006年1月20日 (金曜日) 午後 01時40分

ぱっきーさん&ミジさん、今日は♪

お2人の「語基」に対する考え、野間先生も興味深く読んでいらっしゃるみたいですよ♪
 http://www.tufs.ac.jp/ts/personal/nomahideki/nhktv.htm

投稿: コン | 2006年1月20日 (金曜日) 午後 04時06分

ミジさん、こんばんは。

自分もまだまだ能力不足です。日々精進ですね。
自分も最近、韓国語に熱中してまして、逆に熱中しすぎで暴走ぎみなのかもしれません。覚えたいことがどんどん出てきますし、疑問に思うこともどんどん出てきます。そうなると自分で調べないといけなくなります。そうやって調べることが楽しいです。あとこうやって、ブログに書いてコメントをいただけるのもうれしいです。

延世韓国語辞典は最後の手段です。まずは日本語の辞書で調べます。それでも載ってなかったりした場合、延世韓国語辞典となります。韓国語で書かれてますので、分からない単語もありますが、まずは速読でだいたいの意味を把握して、後で分からない単語を更に調べてます。辞書に書いてあることを辞書で調べる感じですね。(^-^;

「語尾」「接尾辞」の考え方ですが、自分は「語尾」を2種類に分けて考えてます。だから「連結語尾」「終結語尾」そして「接尾辞」といった感じでしょうか。(名前は勝手に付けました。)これはまた整理して記事にしたいと思います。

外国の人は日本語をどうやって勉強しているのでしょうね。どんな文法でしょうか。また先生はどうやって教えているのでしょう。日本人が教えるのと、外国人が日本語を教えるのとは違うのかもしれません。

日本語と韓国語は鏡に映したように似ています。しかし同じではありません。このあいまいな部分を白黒はっきりと分けなければいけません。いい所を取り入れようとするとそれぞれが相反する感じですね。そこのところのジレンマがあります。

自分も暗記力がありません。○| ̄|_ 悲しいぐらいに。
でも、どうしようもないですからね~♪ そこら辺は割り切ってます。
韓国語を覚えるという感覚はありません。逆に日本語を語彙を増やしているような感覚です。言っている意味が分からないですよね。(;^_^A
例えば、目の前にリンゴがあったとすると、これは日本語で「リンゴ」とも言うし日本語で「사과」とも言うといった感じです。

テキストは11月号を除いて買ってます。いろいろとためになるんですよね。1月号の単語数の話も非常に参考になりました。

実はRyuさんよりもジナ先生か倉本さんに会ってみたいです。野間先生はラジオテキストの写真でしか見たことがないです。ビバ韓のCDで声はよく聴くんですけどね。(^-^;

>「語幹+語尾1+接尾辞+語尾2.」
>の「語尾1+接尾辞」が「接続詞」のような役割を果たしているのではないか?とも思います。

うっ・・・ミジさんの言う「接続詞」のようなとはどういう意味でしょうか。もし仮に「接続詞」となるなら

語幹 語尾1+接尾辞 語尾2.

と、分かち書きしなければいけません。

それでは、よい週末を。

投稿: ぱっきー | 2006年1月20日 (金曜日) 午後 10時11分

コンさん、こんばんは。

そうなんです。うれしいです。がんばって韓国語の勉強をしなければいけませんね。

投稿: ぱっきー | 2006年1月20日 (金曜日) 午後 10時21分

ひ、ひぇ~びびびびっくりした~
上のコンさんのコメント内のリンクにとんだら、私のブログまで紹介されていて、ノムノムノルラッター
ぱっきーさんの紹介のところ、ホントすごいですね
細かく読んでくださってて、、、
私もぱっきーさんと同じで、あの応用編で語基と出会い、挫折しましたが、今では語基でしか考えられません
語基談義、私には口をはさむことはできないけれど、興味深く読ませていただいてます(^^)

投稿: 祐子 | 2006年1月20日 (金曜日) 午後 11時28分

ぱっきーさん&祐子さん、今晩は♪

これからもお互いに頑張ってハングルを勉強していきましょう!
幾度と挫折しそうなときが訪れようとも・・・。

投稿: コン | 2006年1月21日 (土曜日) 午後 06時01分

祐子さん、こんばんは。

語基の出会いは同じですね。今読むと、なるほどと思うのですが、当時はちんぷんかんぷんでした。もう一度あの内山先生の放送を聴きたいです。

どんどん口をはさんでください。どんなことでもいいですよ。自分もまだまだ分かっていないので、お互いがんばりましょう。

投稿: ぱっきー | 2006年1月21日 (土曜日) 午後 06時09分

コンさん、こんばんは。

お互いがんばりましょうね。少しずつでも続けていけば、韓国人に間違われるぐらいになると思います。慌てずじっくりとやりたいです。挫折しようになったら、助けてください。
( ゜ー゜)/゜*゛:¨*;.・';゛:..・☆よろしくお願いします。

投稿: ぱっきー | 2006年1月21日 (土曜日) 午後 08時41分

ぱっきーさん、コンさん、祐子さん、こんばんは。

>「語幹+語尾1+接尾辞+語尾2.」
>の「語尾1+接尾辞」が「接続詞」のような役割を果たしているのではないか?とも思います。
うっ・・・ミジさんの言う「接続詞」のようなとはどういう意味でしょうか。もし仮に「接続詞」となるなら
語幹 語尾1+接尾辞 語尾2.
と、分かち書きしなければいけません。

ぱっきーさんのおっしゃる通りです。
かえって混乱させることを申してしまいごめんなさい。頭の整理をしました。
私の気持ちを伝えたかったのは、「語尾1+接尾辞」を一つの「連結語尾(ぱっきーさん風に申し上げますと)」だと考えます。
これを文末の語尾(ぱっきーさんのおっしゃる「語尾2」=終結語尾)に繋げるための「接着剤」のような役割を果たすのではないか?と思います。(^^;)

ぱっきーさんの言葉を借りて申し訳ないのだけど「Ⅲ-야」は「終結語尾」になったり、「連結語尾」になったりもする、という具合に変身するのではないか?と思います。
仮に「連結語尾(接着剤のような役目をする)」であれば、「Ⅰ-겠」(接尾辞)が後に付いてもいいのでは?と思います。
昨日の再放送(1/22)で思ったのですが、チュノの台詞「これで帰らなくちゃね。」も気になります。「Ⅲ-야」に「Ⅰ-죠」が付いているので、「連結語尾」+「終結語尾」なのでは?

コンさんのメッセージを拝見して、驚きました。コンさん、ありがとうございます。のっのっ野間先生が私のコメントをご覧になった~。だから、週末に雪が降ってしまったのかも?(笑)私の名前が書いてあるのでビックリしました。嬉しいのとちょっぴり恥ずかしいのと・・・。でも、とっても嬉しいです。

お忙しい中、私が書き込みしたコメントもご覧になって下さったうえ、先生のホームページに丁寧に解説まで書いて下さり感謝しております。ありがとうございます。(T_T)

テレビハングル講座2月号買いました。じっくり読んでみようと思います。ちなみに、私は野間&ジナ先生の本を本屋で見たことがありません。売れ行きがいいのかな?

一昨年、去年と韓流ブームで盛り上がった割には、本屋の語学コーナーを探してもハングルの本は、あまり見ません。旅行で困らない程度の例文が載っている本しか見たことないです。文法の解説等が載っている本が欲しいなと思います。野間&ジナ先生が執筆された本はないのかしら?そろそろ、ちゃんとした辞書も用意しなくちゃ・・・。
私もジナ先生や倉本さんに会いたいです。でもRyuさんにも会いたいな。(「ちょっとミジくん。僕には会いたくないのかい?」←野間先生の声)

投稿: ミジ | 2006年1月23日 (月曜日) 午後 06時01分

コンさん、こんばんは。

いえいえ、謝る必要なんてないんですよ。ただ、確認が必要だっただけです。(;^_^A

>私の気持ちを伝えたかったのは、「語尾1+接尾辞」を一つの「連結語尾(ぱっきーさん風に申し上げますと)」だと考えます。

ここがちょっと僕の考えと違います。ミジさんの考えが正しいのかもしれません。
というのも、自分は連結語尾と終結語尾がくっつくとは考えてないからです。そもそも一般的に言われている連結語尾と考え方が違うんですよね。(^-^;
ここはまたじっくりと考えたいと思います。

>ぱっきーさんの言葉を借りて申し訳ないのだけど「Ⅲ-야」は「終結語尾」になったり、「連結語尾」になったりもする、という具合に変身するのではないか?と思います。

そうですね。ここは自分もそう思います。

>「Ⅲ-야」に「Ⅰ-죠」が付いているので、「連結語尾」+「終結語尾」なのでは?

一般的に見ると、ミジさんの考えは正しいと思います。ただ、自分の考えは違ってまして、やはりⅢ-야죠もⅢ-야 하죠の縮約だと考え、結果してⅢ-야죠「終結語尾」であると考えます。

これはまたきちんとした形で記事にしたいです。

野間&ジナ先生の本は小さな書店だと置いてない場合がありますね。大きな書店だと「NHKテレビハングル講座に出演中」と書かれた帯付きのテキストが置いてあります。
ミジさんには「至福の朝鮮語」野間秀樹著の本をお薦めします。至福にしてくれるはずです。文法もこれでバッチリになります。

投稿: ぱっきー | 2006年1月23日 (月曜日) 午後 10時00分

ハングル講座2月号読んでみましたが、野間先生の解説が難しいですね。
何回も読んでみようと思います。
今月号のRyuさんは、超カッコいいです。(^^)

それからぱっきーさんおすすめの「至福の朝鮮語:野間先生著」の本を本屋で探してみます。読者(ハングル学習者)を至福にしてくれる本なんだ。超楽しみ~です。
教えて下さってありがとうございます。(^_^)
どんなに些細なことでも不思議に思うぱっきーさんはエライと思います。
ぱっきーさんがいらっしゃらなかったら、私は「Ⅲ-야겠다」を特に不思議に思わなかったです。ぱっきーさんは現代の「チャングム」ですね。
私も「Ⅲ-야겠다」を解明したいと思います。(私に出来るかな?)

投稿: ミジ | 2006年1月24日 (火曜日) 午後 12時47分

ミジさん、こんばんは。

テキストは一回読んだだけでは解りませんが、何度も読んでいるうちに、急に理解できるようになるはずです。NHKのテキストはどれも分かりやすく、丁寧に解説してくれてます。

「至福の朝鮮語」が本屋になければ、ネットで買われた方がいいかもしれません。便利ですよ。ほとんどネットで買うことの方が多いです。amazonだと1500円以上で送料無料です。

いろいろと疑問に思うことが多いです。どんどん韓国語の底なし沼にはまって這い上がれない感じがしてきました。でも、いろいろと自分で考えるってことが楽しく思えます。
文法も今までにない新しい韓国語文法を見つけようと考えてます。一つアイディアがあるのですが、それはきちんと韓国語を身につけてから、後々立証していきたいです。

チャングムと言われて、非常にうれしいです。照れますね。(*´ε` *)
チャングムに負けないよう、これからもがんばります。

投稿: ぱっきー | 2006年1月24日 (火曜日) 午後 07時52分

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