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2007年1月12日 (金曜日)

[再]第3課 나 혼자 헤어 보고 싶었다.

今日のNHKラジオ ハングル講座

어제 저녁에 조탕에서 엄마를 조르고 졸라서 사 달랜 뜨는 테를 겨드랑에 걸고, 엄마를 따라 바다에 들었다.
昨日の夕方、潮湯で母さんにさんざんおねだりしをして買ってもらった浮き輪をつけ、母さんについて海に入った。

【単語】
까맣다:黒い 조탕【潮湯】:海水温泉 조르다:せがむ、ねだる
뜨는 테:浮き輪(現在は使わない)=튜브 뜨다:浮く 
테:輪、たが 겨드랑=겨드랑이:わき 한참:しばらく 
버둥거리다:バタバタさせる 나중에:後で 헤다=헤엄을 치다:泳ぐ
소원【所願】:お願い 허락【許諾】하다:許す -(으)며:~しながら
 

文法のまとめ

1)-고- 

同じ用言を重ねて強調を表す。

조르고 졸라서 혼자서 헤엄쳐도 된다는 허락을 받았다.
ねだりにねだって、一人で泳いでもよいという許しを得た。

이 넓고 넓은 세상에서 그 사람을 어떻게 찾니?
この広い広い世の中で、その人をどうやって捜すの。
 

2)-달라고 하다 (~を)くれという

目的語をもらう対象が1人称なら(元の話者が何かを必要とする場合)、引用文での動詞は달라고 하다になり、目的語をもらう対象が3人称ならば(元の話者ではなく第3者が必要とする場合)、주라고 하다になる。

(나에게) 사 달라고 한 저 튜브 → 사 달란(랜) 뷰브
(ぼくに)買ってくれと言ったあの浮き輪

철수가 나에게 성냥을 달라고 합니다.
チョルスが私にマッチをくれと言っています。

그 사람이 쌀을 빨리 꾸어다 달라고 재촉했다.
その人が米を早く借りてきてくれと催促した。
 

3)-(으)니까

前の節で、話者の知覚行為を叙述するための状況設定する場合。

바닷가를 보니까 나만한 애들이 많이 있었다.
海辺を見ると、ぼくくらいの子供がたくさんいた。

자네를 보니까 마음이 놓이네.
君を見ると安心するよ。
 

4)-다가 ~していて、しているうちに

ある動作の進行中に次の動作が加わる。

수암이는 튜브를 사 달라고 조르다가 마침내 울기 시작했다.
スアムは浮き輪を買ってとおねだりしながら、とうとう泣き出した。

영화를 보다가 눈물을 흘렸다.
映画を見て(いる最中に)、涙を流した。

그러다가 감기 들어. そんなことしていると風邪引くぞ。

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