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2007年1月20日 (土曜日)

[再]第6課 다음 순간에 나는

今日のNHKラジオ ハングル講座

사람들은 나더러 물을 토하라 하였으나, 나는 토하기가 싫다고 버티었다.
人びとがぼくに水を吐けと言ったけれど、ぼくは、吐くのはいやだと言って頑張った。

【単語】
품:胸、ふところ 안겼다:抱かれていた 안기다:抱かれる
바닷물:海水 매어달리다=매달리다:しがみつく 
목을 놓다:大声をはりあげる -더러:~(人)に 토하다:吐く
버티다:頑張る、言いはる 더욱:いっそう 
귀애【貴愛】하다=귀여워하다:かわいがる 
비스키트=비스킷:ビスケット
꼬까:おべべ 입히다:着せる 내 덕에:ぼくのおかげで
덕:おかげ、恵み 과자【菓子】:お菓子 얻어먹다:もらって食べる
 

文法のまとめ

1)얼마나 -았/었는지 모르다 どれほど~したか分からない

얼마나 먹었는지 모르게 먹었다.
どんなにたくさん食べたことか。→山ほど食べた。

얼마나 재미있었는지 모르겠다.
どれほど面白かったか知れない。→ものすごく面白かった。
 

2)-(으)라(고) 하다 ~しろと言う

엄마는 나더러 이걸 먹으라고 했다.
母は私にこれをお食べと言った。

나는 그더러 혼자 헤엄을 치라고 했다.
私は彼に1人で泳ぎなさいと言った。
 

3)-기(가) 싫다 ~するのは嫌だ。

나는 엄마 손을 잡기가 싫다고 버티었다.
ぼくは母さんの手をつかむのはいやだと言いはった。
 

4)-(으)ㄹ 뻔하다 ~ところだった

뻔하다だけだと、「1.当然である 2.たかが知れている」という意味になる。

내가 다리를 너무 버둥거렸기 때문에 엄마는 손을 놓을 뻔했다.
ぼくがあんまり足をバタつかせるので、母さんは手を離すところだった。

그 때에 아빠가 오지 않았으면 엄마는 울 뻔했다.
そのとき父さんが来なかったら、母さんは泣きだすところだった。
 

5)덕에/덕분에 ~のおかげで

덕【徳】

엄마 덕에 나는 바다에서 죽지 않았다.
母さんのおかげでぼくは海で死ななかった。

아버지와 어머니 덕분에 나는 행복한 어린 시절을 보냈다.
お父さんとお母さんのおかげでぼくは幸せな子ども時代を過ごした。

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