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2007年1月26日 (金曜日)

[再]第7課 노늘은 비가 와 해수욕을 못 나갔다

今日のNHKラジオ ハングル講座

“인제는 뜨는 테를 끈으로 모가지에다가 꼭 비끄러매라.” 하였다.
「もうこれからは、ひもで浮き輪を首にしっかりとくくりつけておきなさい」と言った。

【単語】
물에 빠지다:おぼれる 인제는:もはや、今となっては 
끈:ひも 모가지=목:首 -에다가:~に 
비끄러매다:くくりつける 비를 맞다:雨に遭う、打たれる
유리창:ガラス窓 꼭:ぴたり 붙다:くっつく 
비 외투=비옷:雨合羽、レインコート 바라보다:眺める
부르다:呼ぶ 싸우다:喧嘩する 얻어맞다:ぶたれる 
녀석:やつ 때리다:殴る 저녁 때:夕飯どき 섭섭하다:さびしい
 

文法のまとめ

1)-아/어라/-(으)라고 하다

命令は-아/어라ですが、引用は-(으)라고 하다となります。注意してください。

인제는 엄마 손을 잡고 헤엄쳐라.
もうこれからは、母さんの手をつかんで泳ぎなさい。

→헤엄치라고 했다. 泳ぎなさいと言った。

수산이하고 사이 좋게 먹어라.
スサンと仲良くお食べ。

→먹으라고 했다. 食べなさいと言った。
 

2)-도록 ~するまで、~するほど

바닷물이 들어와서 모래판이 다 잠기도록 모래장난을 했다.
海の水が満ちて砂浜がすっかり水につかるまで、砂遊びをしていた。

엄마는 죽도록 나를 사랑하고 있었다.
母さんは死ぬほど私を愛していた。
 

3)모양이다 ~のようだ

話者が物事の事象を根拠に客観的な立場から推測して言うとき用いる。것 같다 は話者の主観的な推測が介入している。

저녁 때가 되어도 아빠는 돌아오지 않는 모양이다.
夕食どきになっても父さんは帰ってこないようだ。

아주머니도 아저씨도 헤엄칠 줄을 모르는 모양이었다.
おばさんもおじさんも泳ぎができないようだった。
 

4)-(으)므로 ~ので、~だから

前の節が後ろの節の理由や根拠になることを表す。書きことばでよく使われる。

수암이가 글을 모르므로 내가 대신 쓰는 것이다.
スアムが字を知らないので、私が代わりに書くのである。

내가 너무 졸랐으므로 마침내 엄마는 튜브를 사 주셨다.
ぼくがあんまりせがんだので、ついに母さんは浮き輪を買ってくれた。

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