[再]「~ㄴ/은 적이 있다/없다」・「~기」
今日のNHKラジオ ハングル講座
포인트Ⅰ 「~ㄴ/은 적이 있다/없다」:「~したことがある/ない」
動詞の過去連体形に、「経験」の意味を持つ形式名詞「적」と、存在詞の「있다/없다」を付けて、ある出来事や事実の「経験や有無」を表します。
저 부부는 지금까지 싸운 적이 없을 거예요.
あの夫婦は今までけんかしたことがないでしょう。
아직 밤을 새워 논 적은 없어요.
まだ徹夜で遊んだことはありません。
백 점을 받은 적이 한 번도 없어.
百点を取ったことが一回もない。
포인트Ⅱ 「~기」:「~すること、~であること、~さ」
用言を名詞化させる。
놀기:遊び 살기:暮らし 웃기:笑うこと
가까이에 공원이 있어서 산책하기 좋아요.
近くに公園があって散歩するのにいいです。
읽기:読み 쓰기:書き 더하기:足し算
빼기:引き算 크기:大きさ
【語句】
꼭:必ず ~가지:~つ、種類 열애:熱愛 빠지다:落ちる
상대:相手 헤어지다:別れる 쓰라리다:つらい
이별:離別、別れ 경험하다:経験する 훌륭하다:立派だ
딸은 아직 스스로 돈을 번 적이 없어요.
娘はまだ自分でお金を稼いだことがないです。
고기가 부드러워서 먹기가 좋네요.
肉が柔らかくて食べやすいですね。
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