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2008年8月 3日 (日曜日)

覚えたい表現(20)

강 건너 불구경 対岸の火事

개나 소나 모두 猫も杓子も

거친 풍파에 시달리다 荒波にもまれる
(시달리다:悩ます、悩まされる、苦しめる)

겉보기와 다르다 見かけによらない
(겉보기:外見、うわべ)

그림의 떡 高嶺の花

나무랄 데가 없다 申し分がない
(나무라다:叱る、責める、叱責する)

누워서 떡 먹기다 赤子の手をひねる、朝飯前だ
(눕다:横たわる)

다된 밥에 재를 뿌리다 全てを棒に振る
(재:灰 뿌리다:振り撒く)

독 안에 든 쥐 袋のねずみ

두 손을 들다 しっぽを巻く

물 쓰듯 흥청망청 쓰다 湯水のように使う
(물쓰듯하다:湯水のように使う 흥청망청:ふんだんに)

발길 닿는 대로 気の向くまま

발등에 불이 떨어지다 尻に火がつく
(발등:足の甲)

빙산의 일각 【氷山-】氷山の一角

빛 좋은 개살구 見掛け倒し
(빛:光 개살구:満州杏)

새 발의 피 雀の涙

소귀에 경 읽기 馬の耳に念仏

소 잃고 외양간 고치기 後の祭り
(외양간【喂養間】:牛小屋)

싼 게 비지떡 安物買いの銭失い

얼굴이 홍당무가 되다 顔から火が出る
(홍당무【紅唐-】:赤大根、人参)

엎드리면 코 닿는다 目と鼻の先
(엎드리다:横ばいになる、うつぶせになる)

오십보 백보 五十歩百歩

옥에 티 玉に傷

입만 아프다 言うだけ無駄だ
(口が痛いだけだ〈口がすっぱくなるほど言ってもかいがない〉)

저나 깨나 寝ても覚めても

장족의 발전 長足の進歩
(장족【長足】:(発展・進歩の)速度が速いこと)

쥐구멍에라도 들어가고 싶다 穴があったら入りたい

쥐 죽은 듯이 水を打ったように

찬물을 끼얹다 水を差す
(찬물:冷水 끼얹다:振り掛ける、振り撒く)

틀에 박히다 型にはまる박히다:打たれる

흠 잡을 데가 없다 非の打ち所がない(흠:傷)

풍전등화 【-燈火】風前の灯火
천차만별 【千差萬別】ピンからキリまで
청천벽력 【靑天霹靂】寝耳に水
천생연분이다 【天生緣分-】赤い糸で結ばれている
죽마고우 【竹馬故友】竹馬の友
금시초문이다 【今時初聞】初耳だ

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